振り返りとかゴミ

日々の出来事や鬱憤を、全然全裸で好き放題綴っていくんだなぁ 振り返りとかゴミ

私の股間に刻まれた、「聖根のクェイサー」がどえらい件

さぁ、私の股間の話をしよう。

 

犯されし股間の秘密を探るべく、

諸君らにも協力してほしい。

 

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事の始まりは、先週くらいであった。

「なんか、亀頭と棒が痒いんやでー」

そう思った時が、私の最後だったのかもしれない。

 

結論から言うと、私の股間

つまり、我が「聖根」は炎症を起こしていた。

原因は雑菌とのことだ。

 

その雑菌が繁殖した原因として、2つ考えられる。

1つ目は、私自身の汚さ

2つ目は、パートナーの汚さ

 

それでは、順に見ていきたい。

 

1.私自身の汚さ

 

原因として書いてみたはいいものの、

正直全く思いつかない。

 

私の清潔さは、社会的にも認知されていることであり、

泌尿器科でも屈指の清潔さを誇っていたはずだ。

 

清潔さを求め続ける私は、さながら白鳥のようだ。

美しさの象徴である、ミロのヴィーナスのようでもある。

 

しかし、今にして思えば、

ドブ川に住む白鳥だったのかもしれない。

 

先週の行動を振り返ると、休日に失態を犯していた。

 

右手にコーラ・左手にポテチ、

そしてお気に入りの女優を画面越しに愛(め)でながら、

大事を成す。

 

大事を成した後、

聖根に白銀の騎士(ティッシュ)を侍らせて、

そのまま眠った。

 

そして好きな時間に起きて、

風呂に入るという自堕落さ。

 

なんたることだ。

やはり「ポテチ×聖根」は、相性が悪かったか。

ここにきて、ポテチが仇となった。

 

こうしてみると、私100%の原因なのかもしれない。

 

2.パートナーの汚さ

 

私がお世話になったパートナーがいるが、

秘部からどえらい匂いがしてきたのである。

こう、表現し難い...度し難い匂いである。

 

おそらく※スソガなのであろう。

仕方がない、彼女に何の罪もない。

これは、不可抗力なのだ。

 

※スソガとは、

すそ=裾(陰部)から発生するワキガのこと。

「なぜ神は、このような損しかしない仕組み・事象を生み出したのか?」が不明な現象の一つ。
その他の例として、すきっ歯や加齢臭が挙げられる。

 

しかしそのスソガは、

どえらい猛威を振るいだす。

 

我が股間だけでなく、

あろうことか太もも、

ひいては膝まで腐蝕しだした。

 

この腐蝕力、、、私の股間は手遅れなのかもしれない。

もはや、その「パワー」には、畏敬を表せざるを得ない。

 

橋本環奈を1000年に1人の天使とすると、

私のパートナーは1000年に1人のスソガ…

そう、これは、「ミレニアム」だ。

 

・闇遊戯(武藤遊戯)の、「千年パズル」

 

・ペガサス・J・クロフォードの、

「ミレニアム・アイ」

 

・マリク・イシュタールの、

「ミレニアム・ロッド」

 

・そして彼女の、「ミレニアム・スソガ」

 

遊戯王の「千年アイテム」が、揃い始めた。

 

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話がずれたので、元に戻そう。

 

しかし、私は紳士だ。

決して彼女にメンタルブレイクをかましたいわけではない。

むしろ、メンタルリセットしてほしい。

 

こんな私の相手をしてくれている彼女を

傷つけるくらいなら、私が全スソガを吸引しよう。

全て真っ向から受け止めてみせよう。

 

ただ、現実の私が彼女に取れる

具体的な対応は、、、

 

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…「 」であった。

 

さて、原因は解明できた。

余談だが、本日の治療の状況を説明したい。

 

時計の効果音:

「カッチ、カッチ…ボーンボーン」

 

鷹:

「………さぁ……いこうか!!」

「(扉ガチャ)失礼します、こんにちはっ!!」

 

先生

「濱田さん、久し振りですね。さて…本日は??」

 

「痒いんすよね。」

 

先生

「ほう…どちらがですか??」

 

「カリと棒の付け根に、深刻な痒みが発生してますね。」

 

先生

「わかりました。お見せ下さい。」

 

「宜しくお願いします。(スボンとパンツを脱ぐ)」

 

先生

「剥いてもらってもいいですか?」

 

「承知っす。(ムキッ)」

 

先生:

「はぇー、こらやってますわ。炎症起こしてます。

またなんか、、、されましたか?」

 

鷹:

「おそらく、存じ上げてないかと。

強いて言うなら、ポテチっすかね。」

 

先生:

「(´・ω・)(強いて言うなら、ポテチってなんや?って言う顔)」

「そらもう、雑菌ですね。」

「ひとまず痒み抑えときますわ!(軟膏ヌリヌリ)」

 

鷹:

「おっふ…ありがとうございます…くふぅ。」

 

以上が、治療風景である。

今回の治療は、なんというか、尊い

特に軟膏が尊い

 

そして、この先生には本当にお世話になっている。

 

最近は、

「もはや私がいくことを楽しみにしてくれてるのではないか?」

と感じることもある。

 

何度も先生の前で「あられもない姿」になり、

「もう先生に見せていない箇所はないのではないか?」

と思うこともある。

 

先生もその内、頰を赤く染め、

『かゆみ100%』のような、

刺激的な物語が連載するのかもしれない。

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いや、もはやこの甘酸っぱい青春の香り、、、

『カリコイ』が新連載するかもしれない

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先生、、、、ザクシャインラブ(^^)

 

管理人 鷹