振り返りとかゴミ

日々の出来事や鬱憤を、全然全裸で好き放題綴っていくんだなぁ 振り返りとかゴミ

ユダ君は、「女の敵」を超え、「雌の敵」へと昇華した。

 諸君、私だ。

ゴミだ。

 

今回は、

前回紹介した※ホンダゴミユキ君

(以下ではユダ君と呼ぶ)の話だ。

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※彼の詳細は、こちら。

htnbrog.hatenablog.jp

 

彼が、また女性を傷つけているとのことで、

その話をしたい。

 

ちなみに言うと、

今回の話も非常に火力が高い。

 

体操で例えると、

恐らく、過去最高のH難易度を記録している。

 

今回も圧倒的な裏切り力で、

アジアを席巻している。

 

アジアどころか、

全ての人物の中でも

屈指のゴミである。

 

ジャギ、アミバ、そして彼という、

三大ゴミ人間の称号を

受け継いでいるのだ。

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 そんな彼の実力を、

改めて、諸君らに知らしめたい。

 

この物語は、ひょんなラインから始まった。

 

ユダ君:

「クッソ、ブスがうぜえ、

抱かせようとしねぇ。」

 

どうやら、

ユダはとある女性

(インパクトが強かったらしいので、

以下インパと呼ぶ。)

とセッションしているらしい。

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ユダ:

「めんどくせぇから、

飯食って、家に帰るわ。」

 

「まじ疲れるわ、、、

女の家の近くのガスト行ってくる。」

 

上記のような、

業界でもトップクラスの暴言を吐き続け、

彼はガストで飯を喰らった。

 

目の前のインパが、ユダに対して、

非常に好意を持って接している。

 

そんな中、

顔が好みでない女性に対する

彼の接し方は、折り紙つきだ。

 

通常では有り得ない頻度で、

痛恨の一撃を叩き込み続けているのだろう。

 

常人では弾け散るほどの、

対応をぶっ放している。

 

恐らく、二人の間では、

 

インパ:

「ユダ君、私ね、

ファミレスが大好きなの!

あ、ユダ君の方が好きだよ!」

 

ユダ:

「くそごみっ!!」

 

このような甘い対談が

展開されているだろう。

 

さて、そんな中、私たちの同志の1人が

とあるラインを投げかけた。

 

『ガストからクロージングかましたら、

ほんまにユダを尊敬するで!!』

 

ここから…物語は動き出す…

ユダの大きな挑戦が…今、始まる…

 

投げかけられた言葉を皮切りにして、

ユダの思考は、

「いかにして交尾を果たすか?」

という目的に向かって加速する。

 

彼の思考を、

もう誰も止めることはできない。

 

さて、ここでユダの状況を整理してみよう。

 

・ゴミ対応

・24歳にもかかわらず、デート先はガスト

・ユダ君の顔面の形は、容器のピッチャーに似ている。

 

この状況に焦ったユダは、

安定のユダ力を発揮する。

 

ここからは、ユダのターンだ。

インパは何もできない。

こねくり回されるだけだ。

 

ユダの、ユダと呼ばれるに足る、

怒涛の攻めを受けることになる。

 

インパ:

私、田舎出身だから、

人が多い東京って苦手なんだ…

最近、寂しくて…

 

ユダ:

ははっ、俺も、、、さ。

東京って合わないんだよね。

 

でも、君となら絶対うまくいく。

そんな気が、するんだ。

 

毎日電話して、ラインをしたりして、

ずっと話していたいんだ…

 

なぁ、やっぱり、、、

可愛いよな、、、インパって。

 

インパ:

そんなこと…(//∇//)

 

ユダ:

インパは、この後どうしたい??

俺は、2人っきりになりたいんだけど、、、

どうかな??

 

インパ:

えっ、、、でも、、、

 

ユダ:

インパの家で、2人で過ごしたいな…

 

そして、上記の展開を経て、

まず店から出ることに成功した。

 

ここで、

以前の状況に比べて改善されたであろう、

ユダを取り巻く現状を、

再度整理し直したい。

 

・手首がねじ切れる勢いで、手の平を返す。

神をも恐れぬ神対応。

・なんとしても、ホテル代だけは払わない。

・ピッチャーよりも、与沢翼に似始めた。

 

さて、この現状を踏まえた上で、

彼には、さらに大きな関門が存在した。

 

そう。クロージングまでに、

大きな関門となる道のりが、

3つ存在したのである。

 

まず、店を出て駅までの道のり。

次に、電車から彼女の最寄り駅までの道のり。

最後に、最寄り駅から家までの道のり。

 

この道のりで、一切相手を逃すことなく、

家まで辿り着かなければならなかった。

 

時間と神経をお互いに削り合い、

何とか第2関門までは突破したが、

最後の関門に躓いてしまう。

 

家までの道のりで、

全く関係ない道ばかりを歩き、

インパが家に行こうとしないのだ。

 

時間稼ぎ。インパ流圧倒的時間稼ぎ。

しかし、ユダ君には通用しなかった。

 

なぜなら、

彼は紛うことなきユダであり、

指揮系統を全て股間に

譲渡しているからだ。

 

交感神経、副交感神経、そして股間。

彼を司る第三の神経系が、

全指揮を担っている。

 

この状態の彼に敗北を教える者など、

ありはしない。

 

股間にオペレーションされている彼は、

戦局を打破するために、

女性の手を握り、

ハイパーパワープレイに打って出る。

 

ユダ君:

なぁ、、、おれと過ごすのは嫌か?

本当に嫌なら、、、帰るぜ。

 

インパ:

いや、、、うーん、、、

 

ユダ:

インパの家はこっちかい?

 

インパ:

いや、、違う、、、

 

ユダ君:

それなら、こっちかい??

 

インパ:

いや、違う。

 

ユダ君:

わかった。

そしたら、こっちだよね??

 

インパ:

いや、、、まあ、、、

 

ユダ君:

(こっちかぁぁ!見つけたぁぁ!!!)

わかった、こっちなんだね。

先に進むよ。

 

このやり取りを幾千も繰り返し、

最寄り駅から徒歩10分前後の家まで、

幾久しくしてようやく到着したのだ。

 

そして、一緒に風呂に入る。

 

ユダ君はこう語る。

「ボディソープで

ヌルヌルにした股間を、

女性に押し付けることが、

やめられないんですよねぇ。」

 

いかがだろうか?

このフレーズ、LINEスタンプが

できるのではないだろうか?

 

この一言に、

「ユダ君という漢は、一体どういう漢か」

その全てが詰まっている。

これ以上の言葉は何もいらない。

 

さながら、圧倒的ビッグマウスを

叩きながらも、しっかりと結果を

叩き出してこない、ビッグマウス型の

スポーツ選手のようだ。

 

今年の、「ベスト・ユダ」は、

彼に差し上げたい。

 

そして、最高のお風呂シーンを経て、

速攻で大事を成しにかかる。

 

その速攻さは、

疾風迅雷を使用している、

キルアの速さとなんら遜色がない。

 

しかし、その速攻さが仇となったのか、

非常に緊急性の高い事件が発生した。

 

女性が、処女だったのである。

 

そう、言うなれば純潔、

いやこれまでの過程を見ると、

 

「鉄の処女(アイアンメイデン)」

と言っても差し支えがない。

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そんなアイアンメイデンだ、

彼女に当然激痛が走る。

 

しかも、ユダ君の亀頭は、

世界大会で使用される

ピンポン球程度の大きさがある。

 

そう、挿入時に差し支えしかない。

差し支え倒すに決まっている。

 

しかし、やはりユダ君。

鉄の処女の称号だけは奪い去る。

 

相手がニューハーフであろうと、

鳥やカバであろうと関係ない。

 

相手の股間が金属で

コーティングされていようと、

トラバサミのようになっていようと、

関係ない。

 

彼は許さない。

穴を許さない。

だから、必ず挿入する。

 

「不変にして平等、即・挿・入」

これがユダ君である。

 

そして傷物にした瞬間、

引っこ抜き、痛がる彼女をよそに、

自分の快楽を貪り出す。

 

相手に指導をしながら、

口で取り急ぎ対応するように

要求し出した。

 

それはもはや、

さながら上司と部下のようだ。

 美しい上下関係が、そこにはあった。

 

ユダ:

そこぉ!もっとそこを攻めろぉ!

 

インパ:

はいっ!(ゾボボボォという音が鳴り響く。)

 

ユダ:

いいぞぉ!良くなってキタァァ!

 

こうして、自分が満足した後、

速攻で眠り出す。

まるで熊のようだ。

 

となりの人間の女性が

フォローを期待している中、

まさに本能のまま行動し、

睡眠だけを貪る獣が、そこにはいた。

 

そして翌朝、なにも言わず服を着る。

ベルトをカチャつきながら、ズボンを履き、

カバンを持つ。

何も語らない。

 

靴を履き、扉に手を掛ける。

「じゃあ!!」

女性の顔は見ない。

そして、何も語らない。

 

なぜなら、ユダだからだ。

彼は、まごうことなきユダだからだ。 

 

こうして、彼は大事を成したと同時に、

1人の女性を傷物にした。

 

後日談としては、

翌日からラインを既読無視している。

 

「毎日電話して、ラインしたりして、

ずっと話していたいんだ…」

ガストで唱えた、

この詠唱はなんだったのか。

 

諸君、わかっている。

みなまで言うな。

諸君の気持ちは全てわかっている。

 

しかし、これがユダ。

トップ0.1%のユダだ。

 

そんな彼を、私は愛おしく思う。

 

これからも、この先も、

いや死んでからも、

彼を愛すことはやめないだろう。

 

P.S.

オスマン・サンコンさん、

3度目のご結婚おめでとうございます。

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管理人 鷹